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キンドルとタブレットを選ぶコツ

キンドルとタブレットを選ぶコツです。
まずはタブレットがあればできること。次の3点を目的とした場合、キンドルとタブレットはどちらが良いのか比較をしてみました。

  1. 移動時間で本を読みたい。
  2. ネットを見たい。
  3. メモをとりたい。

キンドルといえば読書です。電車の中や家の中で寝っ転がって読むイメージですね。

メモは取り出すスピードなどを考えると手書きのメモが一番速いかもしれませんね。ですが紙にペンでメモ書きをすると、データとしては使えないのがデメリットです。

キンドルのPaperWhiteは電子書籍を読むだけの端末になりますが読む事について特化した端末なのでKindle Paperwhiteはとても読みやすいです。
Kindle Fire HDの場合にはネットの閲覧ができます。FireはタブレットなのでiPadなども比較対象になってきますね。

Kindleの特長は目に優しい画面ということです。
特殊な画面で紙にインクで印刷しているような感覚で本を読めます。

キンドルってどう

kindle fire7

出典:Amazon:Fire 7 タブレット

キンドルは軽いということが特徴です。書籍だと数冊の本でも結構な重さになりますが、Fireは350gの缶ジュースより軽いぐらいですね。
※画像はFire7 タブレットです。

キンドルとタブレットの比較
名称 価格 重さ ネット閲覧
Kindle Paperwhite ¥13,980 182g ×
Fire ¥24,800 567g
iPad ¥42,800~ 652g

価格は2020年5月29日現在

キンドルの費用

契約内容にもよりますが通信料はほとんどかかりません。

タブレットってどう

タブレットは種類が豊富なので、サイズや重さを選ぶ必要があります。

Wi-Fiモデルがありますが通勤では使えないので、LTEモデルになってしまうため、タブレットの一番の問題は通信料ですね。そうするとキンドルかなと思います。

通勤・通学であればサイズは7インチがおすすめです。10インチだと少し大きいです。大きいと重くなるし、電車が混んでくると使いにくいと思います。