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折りたたみのバーベキューコンロおすすめ-【キャンプで便利】

バーベキュー_コンロ

バーベキューコンロのおすすめは、折りたたみは折りたたみ式です。

特に人気なのが簡単に持ち運びができるdirectdesigns(ダイレクトデザイン) の折りたたみコンロです。
AmazonではA-Plus(エープラス)から販売されています。

コンロにはガスのものや炭を入れるものなど色々ありますが、せっかくアウトドアで調理するなら炭を入れてつかうバーベキューコンロが面白いです。
直火でたき火をしておいて、炭になったものを網が3分の一だけ開くようになっているので、そこから入れるコンロです。

バーベキューコンロはキャンプの時などで活躍します。石で窯を組んで火を焚くのも楽しいですが、それとは別にバーベキューコンロがあると安定感が増します。
コンロがあると網が使えるようになるためできる料理が圧倒的に増えます。

バーベキューコンロおすすめ

バーベキューコンロおすすめの理由は折りたたみ式で手軽だからです。
キャンプ場によっては直火で火を焚くことを禁止しているキャンプ場もあるので、そのような直火禁止の場所ではなくてもバーべキューコンロが使えるようになるためアウトドアの必需品です。

バーベキューコンロはデザインが色々あります。
中でもアウトドア用品のメーカーのイギリス「ダイレクトデザイン」のバーベキューコンロが軽くて、しかもデザインがかっこ良いです。
網の部分は3枚の組み合わせで折りたためるようになっています。
途中で薪や炭を1/3だけ上げて足すこともできます。
バーベキューコンロは横が内側に入り込んでコンパクトに折りたためます。

バーベキューのおすすめメニュー

バーベキュー(barbecue)の語源は丸焼きなので、何を焼いても良いですがいつもとは違う楽しいものが良いですよね。
バーベキュー

  • ウィンナー・・・ちょっと大きめのものだと雰囲気でます
    バーベキューソースは、中濃ソースとケチャップを同じ分量で混ぜると作ることができます。
  • しいたけを焼いて、醤油で食べる
  • ホットケーキ
  • 焼きおにぎり・・・おにぎりを握ってアルミホイルに持っていくと楽です
  • 焼肉・・・炭で焼肉は香りも含めて美味いです
  • バーベキューコンロは火傷に注意

    使いはじめはバーベキューコンロの火傷に注意です。
    小さな子がいると本体自体もかなりの熱さになります。
    炭は700度以上になるので片付けで折りたたむ時に注意が必要です。

    車でキャンプ場へ行く場合に慣れれば慣れるほどキャンプ道具が増えるので、使わない時や移動の時に折りたためて収納できるコンパクトなタイプがおすすめです。
    アウトドアビレッジでも販売していました。
    土・日は混むのでネットで買う方が楽ですね。

    バーベキューの服装

    バーベキューコンロを使う時には煙が出ます。
    紙や服に煙の臭いが付くので髪の長い人はしばったり、あまりにも綺麗な恰好で行くとなかなかとれません。
    らくな服装で楽しくバーベキューができれば良いですね。

    折りたたみのバーベキューコンロ

    折りたたみのできるバーベキューコンロは便利です。
    使ったあとにサッとあらってパタパタと折りたためばコンパクトになります。

    初心者でも楽に組み上げられます。両端の壁をパタパタと出して網をのせるだけ。
    たためば小型で小さく収まるのでとてもコンパクトになるバーベキューコンロです。

    ステンレスではないのですが3.3kgで比較的軽いの持ち運べます。

    バーベキューコンロをコンパクト

    持ち歩きだけでなく電車であっても車であっても運べる量には限界があるので、折りたためるものはコンパクトにするのがアウトドアの持ち物では鉄則になります。
    いつもレンタルしている方はマイ・BBQコンロがあるとお気に入りの一つになりますよ!

    ネットでは8600円ぐらいが相場です。
    2020年8月2日の時点ではAmazonの方が安いですね。

    サイズ:使用時/W485×D390×H400mm、収納時/W485×D30×H540mm
    重量:3.9kg
    材質:本体/ステンレス
    付属品:折りたたみ式メッシュグリル

    折りたたみバーベキューコンロがおすすめ

    バーベキューコンロはレンガで作ることもできます。
    その場合にはあまり難しいことは考えずにレンガをカタカナの「コ」の字型に並べて網をのせるだけです。

    まとめ

    バーベキューコンロはキャンプではメインで使うものなので良いものをおすすめします。
    ダイレクトデザインのようなしっかりした作りのものであれば長く使えます。

    日本のキャンプアイテムではスノーピークも有名です。
    >>スノーピーク 焚火台がおすすめ
    オプションのパーツがそろえることができます。

    キャンプの食事で関連記事としては燻製器もおすすめです。
    アウトドアで調理できる食事のバリエーションが増えますよ。
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