ケトルのおすすめ情報

 

スノーピークのケトルno.1とバリスタがキャンプでおすすめ

スノーピークのケトル
スノーピークのケトルno.1とバリスタがキャンプでおすすめです。おしゃれでケトルの容量は0.9L~1.8Lまであります。

キャンプではケトルがあると快適。
コーヒーを沸かして飲んだり、小腹が減ったらカップラーメンを食べたりお湯を沸かすときに活躍します。
そんな便利なケトルは「スノーピークのno.1」と「フィールドバリスタ」がおすすめ。ちょっとだけ価格が高いのですが品質が良くて長く使えるケトルです。

スノーピークのケトルがおすすめ

スノーピーク(snow peak) のケトルをおすすめする理由。
やっぱり品質です。
新潟の燕三条うまれのスノーピークは金物を作らせたら超一流です。
職人技を感じる金物のキャンピングアイテムは欲しくなるものが多いですよね。

アウトドアアイテムで衣服ならモンベル、金物ならスノーピークという感じです。

ケトルの仕上がりが美しいのがスノーピークです。
世界的にも注目されており、品質が高いアウトドアメーカーですね。
買って満足するひとが多いのもうなずけます。
キャンパーなら憧れのスノーピークのケトルですが、ケトルはあまり買い換えることはないので、ずっと使う道具は良いものを選びたいものです。

おしゃれなケトル

スノーピークのケトルはおしゃれでデザイン性に優れていることでも有名ですね。写真をとっても綺麗に撮影できます。
インスタグラムに上げたくなるオシャレ感なのですね。
こんなケトルがあればコーヒーさえも香り豊かに感じます。
お湯は一緒ですけど、雰囲気が大事。
キャンプはオシャレ感と自然と空気の美味さが醍醐味です。

3種類のケトルがありますが、ソロキャンプならスノーピークの「ケトルno.1」、ファミリーキャンプなら「フィールドバリスタケトル」がおすすめです。

スノーピーク no.1 ケトル

スノーピーク no.1 ケトルは、CS-068が正式な品名です。
アウトドアをやるキャンパーに定番のケトルといっても良いですね。

ソロキャンプにはぴったりサイズの一人で使うサイズのケトルです。
コンパクトで470gほどで軽いため、リュックに入って持ち運びも楽です。

CS-068はステンレス製でピカピカ光る美しいケトルです。
取っ手のところ収納できるようにたためるのが地味に便利ですね。

スノーピーク no.1と比較されるケトルがキャプテンスタッグのケトルですね。
200円程度でも安い方がよければキャプテンスタッグでも良いでしょう。
だけどやっぱり使いやすいスノーピークをおすすめします。

スノーピーク no.1なら持ち手が2箇所あるんで便利なんですよね。
キャンプに行かなくてもラーメン作るのにちょうど良いサイズなんで家で使うひともいます。
それぐらいジャストサイズ。

スノーピーク no.1でラーメン作る

出典:Amazon

寸法は直径120mm、高さ80mm。容量0.9Lなので一人で使うサイズです。
スノーピークのシングルバーナーなどにのせると小さいので速くお湯が湧きます。

スノーピーク no.1 ケトル レビュー

no.1 ケトルのレビューです。Amazonでは非常に評価が高いですね。
・ラーメンがすっぽり収まるサイズ。
・一人分のうどんを茹でる、味噌汁を作るなど万能でジャストサイズです。
・ケトルを色々比較しながら選びましたが、no.1 ケトルにたどり着きました。
・収納する袋があれば良いのだけど付いていない。
・作りがしっかりしているケトルです。焚き火を囲んでコーヒーを飲む時に使っています。
・お湯を注ぐときに少し垂れることがあります。
・ソロキャンプにはぴったりでパスタを茹でたりしています。

スノーピーク(snow peak) ケトルNo1 CS-068

2,310円 (変動します)


snow peak ケトルNo1 CS-068

スノーピーク フィールドバリスタ ケトル

フィールドバリスタ ケトルCS-115は小さなケトルです。
コーヒーを飲むためのバリスタ用ケトルなんで他のスノーピークの2つのケトルとはちょっと違いますね。
写真ではno.1ケトルより小さく見えますが、no.1よりは少し大きいサイズです。
容量は1Lですね。コーヒーやお茶を飲むという使い方のケトルであればファミリーで使える容量です。

フィールドバリスタ ケトル レビュー

・注ぎ口はバリスタケトルが一番入れやすい。
・インサート成形(一体成形)というのが技術力の高さをうかがえる。
・キャンプじゃなくても家で使ってます。

スノーピーク(snow peak) フィールドバリスタ ケトル CS-115

24,667円 (変動します)


snow peak フィールドバリスタ ケトル CS-115

お湯を沸かしてコーヒーを飲むのに最適なフィールドバリスタ ケトルです。
そのほかにも、スノーピークでコーヒーを飲むツールは色々あります。

スノーピーク クラシックケトル

もう少し大きめのケトルを使いたいという場合はクラシックケトルです。
1.8Lのクラシックケトルはno.1ケトルの倍の容量ですね。

スノーピーク クラシックケトルの場合には大きいのでちょっと重くなります。
約2Lになるので2Lのペットボトルを思い浮かべてみてください。
一人で使うには大きいですね。焚き火ハンガーとかがあると沸かしやすいです

家族で使うには良いサイズです。
サイズが大きいので一度お湯を沸かせばしばらくは温かいです。

スノーピーク クラシックケトルの比較対象としてはコールマンのケトルがありますが、おすすめはスノーピーク。
コールマンはテントは良いのですが、ケトルならスノーピクの方が圧倒的に品質が高いですね。
クラシックケトル
出典:Amazon

スノーピーク クラシックケトル レビュー

・見た目がオシャレなんで買っちゃいました。少し大きいですね。
・クオリティーが高く一目惚れでかいました。買って納得しています。
・お湯が垂れることもなく綺麗に注ぐことができます。
・キャンプで一生使いたいと思える美しいケトル。

スノーピーク(snow peak) クラッシックケトル1.8 CS-270

10,450円 (変動します)


snow peak クラッシックケトル1.8 CS-270

キャンプ ケトル スノーピークまとめ

キャンプで使うスノーピークのケトルは3種類あるということになります。

1.フィールドバリスタケトルは、コーヒーとかお茶を飲む用。
2.No.1ケトルは1人用のクッカーとしても使えるケトルです。
3.クラシックケトルは1.8Lの大きめのヤカン

目的に合わせてちょうどよいサイズのケトルを選ぶと良いですね。
スノーピークのケトルはどれもオシャレです。

初心者でキャンプをまだやり始めたばかりの時は、ケトルを持っていなくてずっと鍋だったり、やかんを使ったりするものです。
でもキャンプって非日常で楽しむ遊びなので、いつもと違う道具を使うっていうところが楽しいんですよね。

お気に入りのケトルで、コーヒーミルを使ってコーヒーを飲むと香りも豊かで最高です。

スノーピークの関連ページ

スノーピークのシェルフコンテナは薪入れとして使いやすいです。
とくにコンテナだと薪の管理などができるので良いですね。
地面に薪を置いたりするよりもオシャレなキャンパーな感じになりますよ。

スノーピークの焚火台も人気があります。
網とセットでつかってケトルをのせて使えます。
直火禁止の場所でも使えるキャンプ用品では必須のアイテムですね。

ケトルの関連記事

スノーピークのケトルはステンレス製でとても美しいつくりです。
もう一点、キャンプでおすすめのケトルのメーカーがあります。

荒っぽくワイルドなカッコよさのあるケトルで、トランギアですね。
トランギアのケトルはアルミ製で汚れやすいことを代償に非常に軽いケトルです。
世界中のキャンパーや登山家に使われているスウェーデンのシンプルなデザインの商品です。
軽さを選ぶならこちらもアリです。

日本のアウトドアブランドでケトルをお探しならロゴスのケトルも人気があります。
ロゴスの場合には折りたたみ式などの新しいタイプのケトルがあります。